スポンサーサイト

 --------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)
タグ :

ヨーコ~……いつもそればっか~……

 2012-09-23
8月に続き、昨日もまた小規模ながらオフ会が開かれたので参加してきました。何分開催の前日に知らせが届くという急な話ぶりだったので「どうしよっか……(´・ω・)」と思ったものではありますが、この機会を逃すと今後参加出来るかどうかも分からないところがありますからねぇ。
仕事の都合上途中で切り上げねばならなかったり、そうでなくとも最後の方は殆どヘロヘロな状態だったりと、色々と見苦しいところを見せてしまったなぁと反省すべきところはあるのですが、それでも前回同様ロボット物の作品を書いてる方々同士で色々と参考になる話も聞けたり、カラオケの方もまぁ前回に比べたらマシなレベルで歌えたかな……?と思うところ。依然として不安定な精神状態が続く中で、本当に楽しい一時を過ごす事が出来たように思うところです。


次はまた年末に行うとの事で、願わくばまたそちらにも参加出来ればなぁと心から祈りつつ……今週も『特命戦隊ゴーバスターズ』第31話の所感にダッシュさ!
と、勢い付けてはみたものの、オフ会直後にまた仕事だなんて状況でかなりやられているため、今回もとり急ぎ暫定版という形でお送りします。もう少し突っ込んだ内容はまた後程、という事でひとつ。
 
 ―――


……やっぱりエンターさん、生きてたんだね。
そりゃぁ、ただで死ぬこたぁないだろうとは思ってたけどさぁ、今週来週はお休みで再来週の第2部から華麗に復活!とばかり思ってたので、いきなりOPに名前があったのにはただただ乾いた笑いしか出なかったものです……次回はさらにガッツリとストーリーに絡んでくるようですが、はてさてどうなる事やら;
暗躍を見せるヴァグラス側に対し、マクーの方はまだどういう思惑で動いているのかハッキリと見えてこないような、そんな感じ。ただ単にシェリーを始末しようとしに来た、というだけじゃなかろうしねぇ。しかしライノダブラーに地軸転換装置が備わってて、なおかつ身体の角が起動用のレバーになっているというのは面白い発想なんだけど、先にギャバンの最初の方のエピソードを見てたせいか「そんなにパカパカ魔空空間作り出しちゃって自爆しやしないかい?」と思ったのはここだけの話。まぁアレから30年、ホラーガールがいなくっても安全に起動できるよう技術が進歩したと考えるべきなんでしょうかね。


という訳で今回は来月より公開の劇場版『宇宙刑事ギャバン』とのコラボ回・前篇という事になりますが……なんて言いましょうか、30年の間に進歩した部分と失われた部分を実感せずにはいられない、そんなエピソードだったように思うところです。
個人的に残念だったのは、魔空空間の描写やギャバンの蒸着、必殺技などの演出が原典と比べて明らかにパワーダウンしていた、という点でしょうか。前者に関してはまだ色々と頑張っていた感はあった(原典のEDなどでも出て来た巨岩が転がってくるシーンを頭蓋骨に置き換えたりしてた辺りはおっ、と思わされたものです)が、原典の魔空空間が持ち合わせていた異質な雰囲気とか、そういったものが損なわれ気味だったのは確かだったと思います。
後者に至っては何かこう「コレジャナイ」感がバリバリで、とりわけギャバンダイナミックなんかゴーバスターズの「「流れ」の中で魅せる」というアクションの方向性に沿わせたのが却って裏目に出ちゃった、そんな印象が強かったりします。アレじゃギャバンダイナミックというよりも「黒の一撃」じゃないかと。レーザーZビームの「溜め」がないのも何かモヤモヤせずにはいられないものです。
後は演出と比べてそこまでという訳でもないものの、所々の話の運び方の強引さとか、細かい部分でのキャラクターの描写の違和感が少々鼻につくようにも感じられた訳でありまして……なんぼなんでも、怪しいからと言っていきなりニックに襲い掛かるのはあまりに無理があるのよねぇ(´・ω・)

残念な部分ばかり書いてても詮無き事なのでいい部分についても。
アクション、とりわけ生身の方は撃役の石垣氏が”動ける”人であるのもあってか、一撃一撃に重みがあってなかなか見ごたえのあるものとなっていましたし、また恐らく劇場版用に作られたであろうBGMの方も、アレンジや選曲のタイミングが実にうまい具合でなかなか好印象だったりするものです。
他にも前出の地軸転換装置だとか、後はシェリーも「レーザービジョン」が使えたりなど、細かいところで原典の設定を上手く取り入れているのもよろしい。しかし30年経った今でも、宇宙刑事の給料って現地の通貨では支給されてないのかしら……領収書が切れるようになっただけ昔よかマシになったのやも?
肝心の二代目ギャバンこと「十文字撃」。荒っぽくってまだどこか未熟な印象を受ける、そんな彼の人となりについては色々賛否の分かれるところではあるでしょうが、個人的には初登場の際にニックに襲い掛かったのを除けばそこまで悪い印象はないというか、初代や他の先輩方と差別化を図るとしたらまぁこういう方向性もアリかな、といった風に思うところです。


……ちょっと時間がないので、ここで一旦手を止めて続きはまた後程。
関連記事
スポンサーサイト
コメント
このコメントは管理者の承認待ちです
【2012/09/24 03:02】 | # | [edit]
今日はギャバン二代目登場~!

色々とテコ入れしすぎて良い子の皆はついていけないかと(笑)

笑える話としては
『宇宙刑事領収書切れるのに特命部自腹なんかい!』

ゴーバスターズ、貧乏戦隊かよ!!まがりなりとも国家機関なのに!

さて映画より、一足お先に♪
お披露目となったギャバンTypeG

考えるとコンバットスーツって30年近く現役で稼動しているのわけだが、メカニズム・・・・基本設計がしっかりしてるというか、不滅な理由というか・・・・・。
MSジェガン並の信頼性である。
ギャバン二代目こと十文字君については意見が分かれる所だが、彼がどんな人間性を持ち、いかなる経緯で宇宙刑事になったのかは、映画&テレマガDVDまでお楽しみという事にしておきましょう。
往年のファンからすれば『ギャバンは大葉さんだろ!』という声が聞こえてきそうですが、初代ギャバンをTVに出してしまったらそれこそ映画の楽しみがなくなってしまいます。
ここは我慢我慢。

そして美人には弱い黒リン・・・・(今回気付いたがヨーコ半年で随分大人っぽくなってないか?)


■次回予告■

さて次回もテコ入れ回。
エンターさん再登場でギャバンが霞む霞む・・・。

そして森下君主役回?
まさか森下君ラスボス説再浮上か?もしくは森下君変身すんのか?(脱出の為にワクチンプログラム導入か?)

まあ、ツッコミ所満載のゴーバスターズSP回。

一番のツッコミ所は
『銭湯で戦闘』
『それ寒いから』

・・・・・・。

それ以前に銭湯に入ってる虚無僧そのものにツッコミを入れろよ!

◎私的反省点◎

ギャバンが銀河警察からの派遣だとすれば、序盤、特殊部宛てに『○○より謎の通信が~』とかやっとけばよかったんじゃないかと思う。
黒リンも司令官なのだから安易に部外者を信じるのではなく、何らかの根拠、通達があれば違ったのかな~かと。
【2012/09/24 03:04】 | THOR #- | [edit]
あまり深く考えてはいけないのが子供向け特撮作品ですが、まあゴーバスターズは新しい風を呼び込みたいスーパー戦隊シリーズとしては楽しい作品かと。

特命部非戦闘員が使用していたイチガンバスター。
な~んか違和感があると思ってたら・・・DX品かよ(笑)
でも過去に早々にエンターさんに本丸強襲されたのだから防衛対策ぐらいはするわな。
イチガンバスターが小型だったのは戦闘のスペシャリストたるゴーバスターズの使うオリジナルよりも性能をマイナーダウンした(運用のみに特化し威力・反動を弱めた)タイプの物が配備されてたから・・・・
と解釈すれば違和感ないかな?
まあ、あの戦闘シーンではせめて『盾(熔接用シールド)』ぐらいもってくれよ!!と思いましたが、

【2012/09/28 17:57】 | ども実は中の人(スーツアク)がギャバン(初代)と同じチダ・ニックです。 #gdBqBBzY | [edit]
一方、新たな気付きが色々と

実は森下君の中の人
ゴーカイジャーでも出てたんですね、しかもメガレン回の生徒として!
ゴーオンジャーでは名無しでしたが森下君があの高校を卒業して特殊部に就職したと妄想するとなかなかおもしろいかも

また、仲村さん、髪型変えた(軽くパーマかけた?)ら随分色ぽっくなったなo(^-^)o
まあ、まだまだ僕らのリカさんには敵わないが(^_^;)

当然の事ながら今年もなかった『みずぎ回』
まあ仲村さんとリカさんの水着回なんてやったら苦情が殺到の破壊力でしたな。
見たいと思っている内に夏終わっちゃったけど。

最近、色々見直したり雑誌読んだりしてみると気付く事が多いゴーバスターズ。
最近の発見は

黒リン、現実世界でシャットダウン(かっけえよ黒リン)

森下君、地味に見えて結構イケメン

仲村さん、じつはゴーバスターズの中(の人)で一番強い(有段者らしい)

でしょうか。
来月はギャバン映画~
割引使って見に行くか・・・・。
いやその前にダイスオーDXにエンターさん襲来に備えるか・・・・。
【2012/09/28 18:11】 | ども、方向音痴なのに何故かターゲットの補則ができる男、チダ・ニックです。 #oYUkKuSQ | [edit]
このコメントは管理者の承認待ちです
【2012/09/30 04:54】 | # | [edit]
気が付いたらもう丸一か月経過で申し訳ない限りですが……
今回もコメントありがとうです。

> 今日はギャバン二代目登場~!
>
> 色々とテコ入れしすぎて良い子の皆はついていけないかと(笑)
最近各種媒体での露出が多い事もあってか、ギャバンという存在自体はそれなりに知れ渡っている事でしょうが、如何せん前回までの流れとは乖離しちゃってる感もありますからねぇ(笑


> 笑える話としては
> 『宇宙刑事領収書切れるのに特命部自腹なんかい!』
>
> ゴーバスターズ、貧乏戦隊かよ!!まがりなりとも国家機関なのに!
思えばウサダが誘拐された回でも、特命部の扱いはビミョーな感じの描写がなされてましたしねぇ。
設備面ではともかく、福利厚生の面で言えば実は結構キビシイ組織だったりするのやも知れませんね、特命部って;


> さて映画より、一足お先に♪
> お披露目となったギャバンTypeG
>
> 考えるとコンバットスーツって30年近く現役で稼動しているのわけだが、メカニズム・・・・基本設計がしっかりしてるというか、不滅な理由というか・・・・・。
> MSジェガン並の信頼性である。
パソコンですら最新の機種が半年で古くなっちゃうこのご時世、30年も経ったらモデルチェンジとかもフツーにありそうなものですが……
今回新しく出て来たType-Gもギャバンとほぼ同型である辺りが、THORさんの仰るような基本設計の完成度の高さの証左、と言えるのやも知れませんね。

> ギャバン二代目こと十文字君については意見が分かれる所だが、彼がどんな人間性を持ち、いかなる経緯で宇宙刑事になったのかは、映画&テレマガDVDまでお楽しみという事にしておきましょう。
> 往年のファンからすれば『ギャバンは大葉さんだろ!』という声が聞こえてきそうですが、初代ギャバンをTVに出してしまったらそれこそ映画の楽しみがなくなってしまいます。
> ここは我慢我慢。
物語の都合上、前篇と後篇でキャラクターにややぶれが生じていた感があるのが少々残念なところではありますが、個人的には他の宇宙刑事達との差別化を図るという意味でもそう悪くはないかな、と思うものです。
初代ギャバンの扱いについてはTHORさんの仰る通りだと思いますし、また未だファンに馴染みの薄い二代目をアピールするという意味でも、無理に本編に出さないのはベターな判断だったかと。

> そして美人には弱い黒リン・・・・(今回気付いたがヨーコ半年で随分大人っぽくなってないか?)
個人的には誕生日回の辺りから、特に大人っぽくなっていった印象がありますね(その少し前のGゴーバスター登場回でもその片鱗が見受けられますが)。
リュウさんなど年長者と並ぶとまだ少々……といったところもあれど、少なくともヒロムと一緒にいる時は殆ど幼さを感じさせなくなったんじゃないかな、と。

> ■次回予告■
>
> さて次回もテコ入れ回。
> エンターさん再登場でギャバンが霞む霞む・・・。
ギャバンの登場でマジェスティが霞んだので、今度はその意趣返しって事やも?
実際31話での出番はそう多くはなかった(セリフもほぼ皆無)のに、そのわずかな出番で十分動向が気になっちゃいましたからねぇ。

> そして森下君主役回?
> まさか森下君ラスボス説再浮上か?もしくは森下君変身すんのか?(脱出の為にワクチンプログラム導入か?)
ストーリーの都合上、実際にはそのどちらでもない、やや残念な役回りだったのは痛かったです;
やまぁ、魔空空間から指令室への転送ルートを繋ごうとする辺りなど、所々光る部分はあったと思うんですけれども。

> まあ、ツッコミ所満載のゴーバスターズSP回。
>
> 一番のツッコミ所は
> 『銭湯で戦闘』
> 『それ寒いから』
>
> ・・・・・・。
>
> それ以前に銭湯に入ってる虚無僧そのものにツッコミを入れろよ!
まぁ好意的に解釈するならば、いきなり何かよう分からん空間に飛ばされて、直前には着ぐるみ軍団にも襲われて……なんて有様でしたから、とてもツッコミが追いつかなかったんだろうなぁ、と。
……むぅ、無理がありますか;


> ◎私的反省点◎
>
> ギャバンが銀河警察からの派遣だとすれば、序盤、特殊部宛てに『○○より謎の通信が~』とかやっとけばよかったんじゃないかと思う。
> 黒リンも司令官なのだから安易に部外者を信じるのではなく、何らかの根拠、通達があれば違ったのかな~かと。
俺も見てるうちに同じような疑問を感じたものです。本筋から離れたお祭り的なエピソードだとしても、元来の出来る限り隙の無いような作品作りからすると、これはちょっとモヤッとさせられるものがありますね。
THORさんの仰られるように序盤に何らかの連絡が入ったというくだりを入れてくれてもいいし、あるいはラストでギャバンから協力を求められる際、「実はあの後通信が~」と一言くらい入ってれば、また印象も違ってたんでしょうが……
【2012/10/24 10:13】 | つヴぁい #ZHyjRO6g | [edit]
> あまり深く考えてはいけないのが子供向け特撮作品ですが、まあゴーバスターズは新しい風を呼び込みたいスーパー戦隊シリーズとしては楽しい作品かと。
「偉大なるマンネリ」なんて言葉が似合いそうな感のあるスーパー戦隊ですけれど、そういう中で何年かに一度は『ゴーバスターズ』みたく毛色の変わった作品を出してくるのも、長く続けていく上での秘訣と言えるのやも知れませんね。


> 特命部非戦闘員が使用していたイチガンバスター。
> な~んか違和感があると思ってたら・・・DX品かよ(笑)
> でも過去に早々にエンターさんに本丸強襲されたのだから防衛対策ぐらいはするわな。
公式に言及はされてませんけれど、ヒロム達用のプロップと比べると明らかにサイズが小さめですし、またレビューサイトなんかで実際にDX品握ってるのと劇中での見た感じなんかも殆ど同一ですし、まずDX品と考えてよろしいかと。
前回の襲撃からはかなり間が空きましたが、恐らくイチガンバスターの職員への配備自体はあの後かなり早い時期には完了していたのかな、とかあのシーンを見ていてふと思ったものです。ある程度訓練とかも必要でしょうし。


> イチガンバスターが小型だったのは戦闘のスペシャリストたるゴーバスターズの使うオリジナルよりも性能をマイナーダウンした(運用のみに特化し威力・反動を弱めた)タイプの物が配備されてたから・・・・
> と解釈すれば違和感ないかな?
俺的にもその解釈が妥当だろうと思うところです。他にも量産化に際してのコストダウンを図るため、という目的もあるのやも知れませんね。
しかしそうなると、必殺攻撃の機能なんかは真っ先にオミットされてそうですね。後はカメラ機能も全くとまでは行かずとも、かなり限定されたものになっているような気がします。


> まあ、あの戦闘シーンではせめて『盾(熔接用シールド)』ぐらいもってくれよ!!と思いましたが、
その発想はなかった!でも確かにあっても良さそうな絵面ではありますね。エンターさんレベルが相手では流石に分が悪すぎるでしょうが、バグラー相手ならばまだ何とか持ちこたえてくれそうな気がしないでもないです、勝手な想像ですが;
【2012/11/03 15:22】 | つヴぁい #ZHyjRO6g | [edit]
> 一方、新たな気付きが色々と
>
> 実は森下君の中の人
> ゴーカイジャーでも出てたんですね、しかもメガレン回の生徒として!
> ゴーオンジャーでは名無しでしたが森下君があの高校を卒業して特殊部に就職したと妄想するとなかなかおもしろいかも
諸々の事情によりその時期戦隊から遠ざかってまして、当該回は未見だったりするのであまり突っ込んだ言及は出来なかったりします……申し訳ない;
ただまぁ、そんな感じで他の作品との間に繋がりがあったやも……という想像の余地があるのは好感が持てるものですね。

> また、仲村さん、髪型変えた(軽くパーマかけた?)ら随分色ぽっくなったなo(^-^)o
> まあ、まだまだ僕らのリカさんには敵わないが(^_^;)
この辺りからなんか微妙に雰囲気変わったような……という印象はあったのですが、なるほど確かに髪型が変わってますね。お恥ずかしながら、そこまでは流石に気が付かなかったです。
リカさんは……もう少しストーリーにも絡んでくると思ってたんですけどねぇ。殊の外出番が少なかったのがとかく残念でなりませんて、ホント(´・ω・)

> 当然の事ながら今年もなかった『みずぎ回』
> まあ仲村さんとリカさんの水着回なんてやったら苦情が殺到の破壊力でしたな。
> 見たいと思っている内に夏終わっちゃったけど。
『みずぎ回』が最後にあったのはゴセイジャーでしたっけねぇ。あの時はまた定番になってくれるかな?とささやかな期待を寄せていたものですが……(´・ω・)
さらにその前がハリケンかアバレ辺りにまで遡る訳ですが、まさか次もまたそれと同じくらい間が空くんじゃなかろうかと、ほんの少し不安になってきたり;

> 最近、色々見直したり雑誌読んだりしてみると気付く事が多いゴーバスターズ。
> 最近の発見は
>
> 黒リン、現実世界でシャットダウン(かっけえよ黒リン)
あのニュースを聞いた際はなまらビックリしたものです、ええ。
その時のコメントも実に粋なもので、榊さんがクロリンにキャスティングされたのもある意味必然だったのやも……だなんて思ったり。

> 森下君、地味に見えて結構イケメン
『ウサダ奪還作戦』でヒロムに扮した時とか、後はみんなで怪談話に興じてる際の浴衣姿とかストレートにカッコよく見える辺り、普段の制服が地味度を高めているような……;

> 仲村さん、じつはゴーバスターズの中(の人)で一番強い(有段者らしい)
> でしょうか。
そう言えばそんな話もどっかで小耳に挟んだ覚えがありますね。
だとするとなおさら、『小さな強敵~』の回が残念でなりませんね。是非ともああいう場面でその強さを見せてほしかったなぁ、と。


> 来月はギャバン映画~
> 割引使って見に行くか・・・・。
> いやその前にダイスオーDXにエンターさん襲来に備えるか・・・・。
ダイスオーDXのエンターさん、意外と実物に似てて初見でビックリしたものです。
一度実際にプレイしてみようかと思いながらも、今に至るまで当方の近くでダイスオーDXの筐体置いてるところが少ないのが辛いところ……
【2013/09/20 17:01】 | つヴぁい #ZHyjRO6g | [edit]












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバックURL:

http://zweidaybreaker.blog115.fc2.com/tb.php/213-f1e57f1e

【2012/09/24 05:53】
【2012/09/24 07:17】
≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。